君も、ヒーローにならないか?

〜感謝されながら、同じ価値観の仲間と共に創るヒーロー・ビジネス物語〜

Read Article

海の向こうからでもチャリンチャリンとキャッシュを生み出す方法

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

タイトルの長さは気にしないで下さい。笑

FACEBOOKやTwitterでは投稿していたのですが、
実は韓国旅行をしていました。

今日帰国の短い旅なのですが。

最近メルマガなどで行動力が大事、
体験価値が大事、と言いながらも、

「そう言ってる自分がしてないな」
と思ってぶらりと来てみたんですよね。

韓国の街並みは日本とそんなに変わらないのですが
とにかく人の勢いがすごいです。笑

今年の夏に東南アジアを一周してた時にも思いましたが
人の勢い、活気はどこの国もすごいですね、、

僕たちももっとぶっ飛ばしていかなくては!
とサムギョプサルを食べながら感じている次第です。

あ、それと、日本はまだ
そこまで寒くないですが、韓国は極寒です。

出発前に現地の気温を確認すると
最高気温2度、最低気温マイナス3度…

僕が迷わず新しいヒートテックと
分厚い手袋を鞄に入れたのは言うまでもありません。笑

さて、

そんな韓国旅行ですが、僕は何も

「おれは平日でも海外に行くぜ!ドヤ!」

みたいな自己満発言をしたいわけではありません。

そもそもインターネットという場所の制限のない
最強ツールを武器に持っている僕たちは、
本来はもっと自由に楽しく生活ができるはずです。

事務所で必ず仕事をしなければいけない理由なんてないですし
(そもそも大抵の仕事は事務所でもパソコンと電話だけで完結できる)、

顔を見ながら話をするならスカイプでokです。
(事実、昨夜は小一時間のスカイプミーティングをしました)

あ、これは余談ですが、最近はLINEも頻繁に使っていますが
海外との音声通話ならやはりLINEよりスカイプの方が品質が良いです。

LINEだと途切れる事が多かったですね。参考までに。

島国日本で生きてると海を渡ると
考えるだけで重荷になるのかもしれませんが、

同じ島国のイギリスは日本の半分の人口なのに
年間旅行回数は日本の倍もあるんです。

ようは、意識の問題。

狭い世界観の中にいると発想まで窮屈になります。

これからもっと世の中はグローバルになる中で、
柔軟な発想や価値観をミックスして新しい価値、
世界観を提示することが重要です。

「そこ」で差別化するから
ライバルに負けないモノを提供できるのですが、

これがないモノはすぐにコピーされて
価格競争になり利益が減少します。

「アイデアと移動距離は比例する」

これは某ハイパーメディアクリエイターの言葉ですが真理ですね。

いま自分のしている事は
他の誰かでもコピーできることですか?

いま自分のしている事は
コンピュータプログラムが代わってできることですか?

まずはこの二つの質問に自問自答して、
該当するようであれば考え方を変えましょう。

どう変えるか分からない?

大丈夫です。

そんな時は行ったことのない国までの
片道航空券を片手に旅立ちましょう。

ホテルもレストランも現地調達でokです。
(すぐに探せるアプリがあります)

行ったことのない、というのがミソですね。

…という話を友達に言うと、
「お前頭がぶっ飛んだんじゃないか?」
と思われるかもしれませんね。

でもそれで良いんですよ。

日本の人口の中で
年収2000万円層は0.4%しかいません。

つまり1000人中4人。

そんな人がいわゆる
「普通」なわけがないんですよ。笑

また、いま現在自分が
そんな人でなくても大丈夫です。

そこに寄せていけば良いので。

頭のネジを2〜3本抜いて
ぶっ飛んだ事をしていきましょう。

もちろんきちんと価値提供する事が前提ですが。
(していないで頭のネジを2〜3本抜いているとただのイタイ人です。笑)

PS

どこにいてもキャッシュを生む仕組みを作っているので
一昨日、昨日だけでもこれだけの売上がありました。

売上画面はこちら

インターネットの強みは
このような仕組み作りができる所です。

いわば現金自動販売機。

僕がいつも言っている、

1、実績作り
2、実績を基に情報発信
3、自動化する仕組み作り

の3ですね。

僕の場合はここからさらに
オリジナルコンテンツを提供しています。

いきなりここを目指す事は難しいですが
ネットビジネスで稼ぐにはこの流れは鉄板です。

隣の青い芝生を見て気持ちがブレてはダメですが
この世界を目指して淡々と作業を進めていきましょう!

URL :
TRACKBACK URL :

LEAVE A REPLY

*

COMMENT ON FACEBOOK

Return Top