君も、ヒーローにならないか?

〜感謝されながら、同じ価値観の仲間と共に創るヒーロー・ビジネス物語〜

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カフェで隣のテーブルから聞こえてきた40代男性が語るアフィリエイト

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どうも、コーヘイです。

昨日はサッカー日本代表の試合について書きました。
サムライジャパンに誕生した新しいコンビ

今朝テレビをつけたら、またあの人がいろいろと
試合内容について「毒」を吐いていましたね(苦笑)

はい。ご意見番、セルジオ越後さんです。

「各選手がアピールする事が評価出来ない試合だった。
このレベルの相手には意味が無いね。」

「無失点を継続するためには毎回グアテマラを呼べばいいね。
何のための試合なのか意味合いを理解できているかな?」

などなど。

そんなご意見番のTwitterはこちら→http://ko-he1.com/sergio

でも個人的に彼のコメントは好きで、
あそこまで言いたい放題言っても
理にかなった事を言ってるので
どこか憎めないんですよね。

芸能人で言うと有吉さんみたいな。

毒を毒と思わせない。
痛みを痛みと思わせない。

うーん…難しい。

でも情報発信者として
こうゆう「テクニック」は身につけたい所です。

さて。

今日はこれでもかというくらいの曇り空 in 東京なのですが、
あえてパソコン片手に外へ出てカフェで仕事しています。

すると、

店の隅の方でカタカタしていたら
隣に40代くらいの方達のグループが。

すぐ隣のテーブルなので会話が聞こえてくるのですが、
話している内容に驚きました。

———————————————————-

男A「こないだテレビでやってたけどアフィリエイトって知ってるか?」

女A「あ~与○さんだっけ?あの人ちょっと嫌味だと思わない?

男B「でも昔のバブルの頃を思い出したよ。」

男A「たしかにな~。またバブルがこないもんかね。」

男B「もう昔みてえなバブルはこねえだろ。
  俺はアフィリエイトをやってみようと思ってるよ」

女A「あんたにできるのかい?」

男A「こないだちょうどビッグカメラで中古だけどパソコン買ったんだ。
   だからちょうど良いかなと思ってな」

女A「儲かったら私にも教えてちょうだいよ」

———————————————————-

というような会話が(笑)

いや~外で仕事をするのも良いもんだと思いましたね。

ネットビジネスって若い人だけがしてるイメージですけど
最近はそうでもないんですよね。

隣にいたこの方達もそうですし、
実際に僕の元にも40代の方や50代の方から
たくさんメールをもらいます。

つまり、

もうネットビジネスは限られた人だけがするものじゃないって事。

これだけネットが普及して
誰でもパソコンやスマホやタブレットを持って、
外にいてもいつでもアクセスできる時代です。

インターネットを仕事にするって事が
もう「当たり前」の時代なんです。

で。

これからもっともっとこの状況は顕著に現れるだろうし
今はその大きい波が来る手前段階って感じですね。

もっと言うと、

アフィリエイトって括りがもう狭くて、

一人一人が自分の好きな情報発信をして、
それに共感して集まってくれた人達でコミュニティを作って、
その中で流行とか文化とかビジネスが生まれる。

第三者が聞いたら「その話何が面白いの?」
って言われるような会話でも、

そのコミュニティの中では
ものすごく大切な事を言ってるみたいな。

結局ビジネスとは価値と価値の交換なので、
コミュニティの中で価値があるものを提供して、

それが良いと思ってもらえたら
対価としてお金がもらえるわけです。

はるか昔、

人間がまだ小さいコミュニティしかなく
物々交換をしていた時代のような、
それが現代によみがえって情報を交換するみたいに。

僕はこれからはそんな社会が当たり前になると思っています。

これだけ趣味嗜好が多様化した社会ですし、
一つのモノがみんなに好まれるなんてナンセンスですよね。

という訳で、

今日は少し長くなりましたが、
僕は僕の発信を好んでくれる方達とコミュニティを作って、
そこで好き放題に発信していこうと思っています。
(もちろん自己満足ではなく価値のある情報です)

もちろんこのメルマガでも続けて発信していきますが、
ちょっとでも興味があればあなたにも参加してもらえたらと思います。

新しい企画はこちら

さて、夜の東京は雨の可能性もあるそうなので
早々と切り上げて帰宅しようと思います。

ではまたメールします!

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